いろんな種類がある自費出版(1)
最近流行っている「自分史」やプレゼント的に出版する場合の「エッセイ」に関する話題、個人出版と共同出版の違い、出版するにあたってのアドバイスなどを掲載しています。
いろんな種類がある自費出版(2)
写真集も人気がありますが、さらに俳句も詠める方には「写真入り俳句集」がおすすめです。故人を偲んで、「遺稿集」や「追悼集」を自費出版する方も増えているようです。
自費出版にかかる予算と手段
沢山の人に読んでもらいたいのなら、出版以前に考えなければいけない部分もあります。また、出版費用も気になりますよね。出版社を決めて見積もりを出してもらいましょう。
自費出版の工程を知っておく
出版されるまでの作業工程を知らないとトラブルの元になります。出版社、印刷会社を決めた後、どのような作業をしていくのか分かりやすく説明しています。ご参考ください。
自費出版の注意点
「印税」や「法的責任」の話を掲載。過剰な費用を取る出版社、架空のコンクールで応募者を募り自費出版へと誘導するなど悪質商法が横行しています。甘い話にはご注意あれ!
書店、インターネットを利用した自費出版
個人では、書店で本を並べることはできず、出版社との契約時に頼まなければなりません。現在では、オンライン書店にも流通させてもらえます。「電子書籍」「オンデマンド出版」の説明も掲載しています。